ダダすべる話

「百万くらいの巨ちん」の弁明

投稿日:2013年4月29日 更新日:

先日のこちらのツイートを見て私の人格を疑った方がいかねないのでとりあえず説明しておこうと思う(疑った人格はそのままにしておいてください)。

そう、その日私は友人4名と飲んでいた。酒が回る内に一時期「おっぱいおっぱい!」しか言ってなかったという噂の、Rさんが全て下ネタに持っていく時間帯に入った。

そして、「なぜ市内に実家のあるIさんが星稜に一人暮らしをしなくてはいけないのか」という話題に入った時、事件は起こったのである。

Rさん「でさぁ、結局Iくんは何で一人暮らししてるわけぇ?」

Iさん「いや、やっぱさぁ。実家いると色々うるさいわけよ。」

Rさん「結局あれだよね。もしもの時に連れ込めるかだよね。」

Iさん「いやいや、ないから」

Hさん「でも、実家の方が生活は楽ですよね。」

Iさん「ほんとそうよ。家賃もいらないし。外食も全然減るだろうし」

Rさん「だよねー!そんなだったら1ヶ月10万ぐらい、1年で簡単に100万くらいのきょちん・・・」

一同「100万くらいの巨ちん?(爆笑)」

その後10分くらいは100万くらいの巨ちんの話題で盛り上がりました。

100万ドルの夜景は神戸の街の電気代を合計したら100万ドルくらいだったからだけど、巨ちんは何が100万なのかとかね。

いやね、言ったんですよ。文字にしたら面白さが半減するって。でもね、そこにいたみんながブログに書けって言うからね。その時はめちゃくちゃおもしろかったんですよ。おしっこ漏らしそうなくらい。いや、今でも私にとってはおもしろいんですけどね。

あー楽しかった。

-ダダすべる話

Copyright© 能瀬のポートフォリオ , 2021 AllRights Reserved.